2015/03/23

ヘアカラー道標

カラーの種類が増え

状況に応じて使い分けれるようになりましたので

ざっとそれぞれのメリットとデメリットを




*ビラロドラオーガニックカラー

メリット  92%植物由来原料の優しい色合い

デメリット 完全ノンケミカルではありません

ヒント   8~9トーンが綺麗な発色です


*ヘナ(インディヘナ)

メリット  無添加、育毛育肌、デトックス

デメリット 基本はオレンジ色、効果は緩やか

ヒント   スッキリしたい時にも



*マニキュア(酸性カラー)

メリット  地肌浸透なし、艶とコーティング効果

デメリット シャンプー毎に色落ちします

ヒント   上記カラーとの併用がお勧めです


以上をご参考までに
詳しくはサロンカウンセリングで





例えば、基本はヘナで髪をいたわりつつ、髪色を楽しみたいときだけはビラロドラカラー,,,等状況に応じて使い分ければと思います


6.22更新しました




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